毎日が新規開拓?⇒新鮮?

3日の晩ご飯

(2009/07/04 Sat)
ほとんどずっと家に居たのだから、晩ご飯を用意する時間がないはずはなかったのですが、妻が職場の歓迎会に出るというので夜は娘と二人。買ってきたものでもいいかと、公文行っている間にスーパーで買い物してきてしまいました。





どれも2割引。そしてサラダだけ、レタスを敷いて器に移し変えて、多少なりともアレンジしたつもり。そうでないと、いかにも買ってきただけという感じになってしまうので・・・



ずっと長い間「欠員状態」が続いた妻の職場も、やっと落ち着いた様子で、これからは妻の残業も少しは減りそう。妻の負担が減ってそれはよかったのですが、その一方で家計の収入が減少。新たな問題発生?




この記事へのトラックバックURL

http://papa64.fruitblog.net/tb/?4a4e9a0491a4f

この記事へのトラックバック一覧


名前 :
パスワード :
URL :
コメント :
  このコメントを非公開にする

ニホンゴ、ビミョ〜

(2009/07/03 Fri)
仕事を休んでほとんどずっと家に居たのに、この時間になるとなぜかどうしようもなく眠くなります。睡眠時間も大幅に伸びて、いまや7時間前後。暑さで体力を消耗するから?


そんな疲れがキーボードを打っていても出てくるのには閉口。わずか一文字違っただけで、とんでもない別の意味になるのがコワイ。



最近というよりはもう少し前のことだけど、寝る前に色々食べ過ぎて、そこへしっかり赤ワインを飲んだものだから、アルコールはなかなか抜けない、胃腸は苦しいと大変な目にあったことがありました。



記事に書くときに、最初うっかり



身持ちが悪い



と打ってしまいました。



「気持ちが悪い」と「身持ちが悪い」では大違い。



でもこういう間違いって、案外するらしいんですね。




もうずいぶん前のことですが、朝早く出勤する際にタクシーで駅まで向かっていた時のこと。民放のラジオ番組で、視聴者から寄せられた失敗談を読んでいたんです。細かい内容は忘れましたが、こんな感じ。



娘の結婚披露宴で、新婦側の親もご挨拶することとなりました。スピーチなどする機会もなく、慣れておりませんでしたので原稿を書いて行きました。

いざ自分の番になってご挨拶をしようとした時に、緊張のあまり、


「ふしだらな娘ですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。」

と言い間違えてしまったのです。「ふつつかな」と言うべきところを、いくら自分の娘でも「ふしだらな」と言うなんて・・・

娘はそれから幸せな結婚生活を送っておりますが、いま思い出してもなんとも恥ずかしい思いです。




あの「眠り姫」も、「眠り」だから最後は王子様と結ばれてハッピーエンドで終わるのであって、もしこれが「居眠り」だったら



「居眠り姫」?


あのネズミの島でのパレードに出てくる王子様とお姫様のイメージからは、すっかりほど遠いものになってしまいますね。



あぁ、晩ご飯の記事が書けなかったなぁ〜 明日気をつけて書くことにしよう・・・



おやすみなさい。




この記事へのトラックバックURL

http://papa64.fruitblog.net/tb/?4a4e14090a949

この記事へのトラックバック一覧


この記事へのコメント一覧

がべ ◆ bistari at 2009/07/04 00:07
あはは(^▽^)この手の話は大好きです♪
オープニングセレモニーでテープカットをパイプカットといった会社役員、「スターの写真を下敷きの中に入れている人もいます」というべきところを「スターの写真を下着の中に入れている人もいます」と言ってしまったアナウンサー、数かぎりなくビミョーな日本語が活躍しています(笑)

  [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

復職パパ ◆ papa64 at 2009/07/04 00:13
<がべさん>
もう寝ようと思ったら、ガハハのコメントに顔から汗が(笑)・・・
このテーマだけで数時間は楽しめるかも??? [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

名前 :
パスワード :
URL :
コメント :
  このコメントを非公開にする

3日の昼ご飯

(2009/07/03 Fri)
朝のシリアルに牛乳をかけ過ぎたのか、しばらくしてお腹が大変なことに・・・


買い物に出かけるのも、お腹の調子がイマイチだとちょっと億劫(おっくう、←後で自分が読めるようにフリガナ付き)だなぁ、どうしようかなぁ、なんて思っていたらこんなモノを発見。







娘がねだったのか妻が買ったのかは不明だけど、懐かしいリッツのクラッカー。



ほんの2〜3枚だけつまむつもりだったんです。サブウェイへ行った時に重なって余分にもらった紙ナプキンの上に乗せてある3枚で終わりの予定が・・・



気がつくとちょっと胃もたれが・・・



いったいどれだけの枚数を食べたんでしょう? 軽くて口あたりがいいし、新聞を読みながらついついつまんでしまいました。これで胃腸が丈夫なら、食べた分だけ確実に太ります。


知らなかったけれど、製造日から5年も保存できる保存缶なるものがあるんですね。これは非常食として常備しておけば重宝します。




もしかして非常食を食べてしまった???



この記事へのトラックバックURL

http://papa64.fruitblog.net/tb/?4a4db48d27d90

この記事へのトラックバック一覧


この記事へのコメント一覧

ローラ at 2009/07/03 17:01
もし非常食用だったとしても笑顔で許してくれることでしょう!奥様もお嬢様もパパさんの事とても大事に思ってるのがわかりますよ。
リッツって食べだしたら止まらないんですよね〜。
ジャム&チーズ乗せが好きでーす(両方同時乗せですよ)。 [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

復職パパ ◆ papa64 at 2009/07/03 23:19
<ローラさん>
どうやら非常食として買ってきたつもりではなかったみたいです。やれやれ・・・
ジャムとチーズ、いいですねぇ〜 もちろんクリームチーズですよね(笑)? でもそれで食べ始めたら、気がついた時には身動きできなくなっているかも? [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

がべ ◆ bistari at 2009/07/03 23:20
ビンゴーーー!
これは保存缶ですね。そう、非常食ですよ(笑)
先日私のところでアップしたビスコもこの種類です。
5年も持つってのがエライですよね。
でも、もうこの缶は開けてしまったから早めに食べてしまわないとダメですよ〜(^^)

リッツ、軽い食感が美味しいですもんね。
私、小学生のときリッツを食べ過ぎて、見ただけでも胸焼けするようになったことがありますよ。
どんだけ食べたんでしょうねぇ(笑)

  [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

復職パパ ◆ papa64 at 2009/07/04 00:18
<がべさん>
↑のコメレスを書きながら、家族に気づかれないよう声を出さないようにして爆笑していたので腹筋が痛いデス(笑)。

ふつう、缶に書いてある表示を見てから開けるんでしょうけれど、何も考えていませんでした。

まるでタイムカプセルを開けたような懐かしさ。ついつい食べてしまって、お腹の心配からは解放されそうにありません(涙)。アルコールに続いてこちらも要自制??? [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

名前 :
パスワード :
URL :
コメント :
  このコメントを非公開にする

3日の朝ご飯

(2009/07/03 Fri)
いつもならケータイ投稿だから、忘れない限り投稿時刻を入れて書く朝ご飯の記事。今日は違います。



休みなんです。



本当は仕事がいっぱいたまっていて、それをどうやって片付けようかと心配になるのですが、マンション全体で排水管清掃があるので自宅待機という次第。



それでも朝はいつもどおり。







親二人はこのフルーツ・グラノーラ、そして娘はレーズンなしのシリアルを食べての朝ご飯でした。



でもこの後で突如激痛に襲われるとは・・・   電車に乗っていなくてよかったです




この記事へのトラックバックURL

http://papa64.fruitblog.net/tb/?4a4d931b5e46d

この記事へのトラックバック一覧


名前 :
パスワード :
URL :
コメント :
  このコメントを非公開にする

2日の晩ご飯

(2009/07/03 Fri)
午前中の時点でこれはとても残業を回避できないと判断して、晩ご飯の用意はできないと昼休みに妻にメールしておきました。


家に帰ると、どうやら娘と二人で外食した様子。



「お父さん、朝、ヒスタイルフリー、買ってきたよ。」


朝ご飯用? 何がフリー?



娘のことだから、お友達からまた新しい情報を仕入れて、試しに買ってきたんだろうと勝手に推察。試験の成績のことで半ばヤケ食いしてそんなに経っていないのに、なんと立ち直りの早い娘なんだろう・・・ 自分だったら、とてもこうはいきません。それとも胸の奥深くにしまっているだけ?







妻が買うとお寿司も違うなぁ、と思いつつ出てきたのはこの缶。



あぁ、アサヒだったのか・・・


しかしどこを見ても、KIRIN と書いてあるだけでアサヒの文字は見つかりません(笑)。



要するにノン・アルコールのビールを父親のカラダを心配して買ってきたのでした。



「あとでちょっと味見させて。」


なにしろ保育園時代から、缶チューハイのグレープフルーツサワーを「ちょっとだけ」なめてみたり、就学前だというのにグラスへのお酒の入れ方がミョーに上手だったりと、素質と経歴がありますから、アルコールゼロならいいかと飲ませてみました。



「うわぁ、苦い!」


ふだんはまったく飲まない妻も味見すると、


「これ、ビールの味がしないわ。ジュースみたい。」



3人目として試飲してみると、これはやはりビールとは違う、発泡酒とも違う感じ。気分的なものを味わうにしても、「本物」の味を知ってしまうとどうしても違和感が残ります。



お寿司でもこれよりは赤ワインが飲みたい、それで娘にどんどん飲ませてしまいました(笑)。いきなりアルコールを経験するより、こうやって擬似経験をしておいた方がいいだろうし、酔っ払うとどうなるかは父親の様子をみて十分学習しているから習慣化する可能性も低いから。


「飲むなら全部飲んでもいいよ。」


もちろん、決して強要はいたしません(笑)。


結局もう少しだけ娘は飲んで、


「あとはお父さん飲んで。」


やっぱりアルコールの恐ろしさを父親から学んでいるからなんでしょうね。


飲みほしてから赤ワインを「ちょっと」だけたしなんで、この日の晩ご飯は終わりました。




この記事へのトラックバックURL

http://papa64.fruitblog.net/tb/?4a4d8e320a239

この記事へのトラックバック一覧


名前 :
パスワード :
URL :
コメント :
  このコメントを非公開にする
Copyright© 2004 iBRIDGE Corporation All Rights Reserved.
ペット 年会費無料 Webマーケティング カード比較 アウトレット